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2006/07/13 17:13

★昨年の様子 #05 後夜祭終了後 

後夜祭終了後、お客様が通る並木道はなんとか装飾完了。
それぞれに木をライトアップして、かなり綺麗になりました。

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装飾が綺麗に出来てご満悦な後夜祭班。今年も盛り上がる後夜祭を期待しましょう!
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2006/07/12 17:02

★昨年の様子 #04 学院祭当日 

昨年の学院祭当日の様子を公開したいと思います。

初日はなんとか雨が降らずにすんで、かなりの数のお客様に恵まれました。
校舎内の各有志はもちろん、ステージの人気企画では満員状態です。
特に二日目有志終了後の後夜祭では、お客様のほとんどがステージ前に駆けつけました。
55-01-01


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この大好評の後夜祭も、今年からは講堂で行われます。
講堂には1500ほどの席が用意されているので、今まで「後夜祭ちょっとしか見えなかった」というお客様にも、今年はゆっくり見ていただけると思います。
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2006/07/10 18:21

★昨年の様子 #03:後夜祭準備 

学院祭を締めくくる後夜祭。
昨年度まではステージで行われていた後夜祭も、今年から講堂で行われることになりました。(後日詳細を連絡します。)
ここ数年間、ずっと「後夜祭が講堂にうつるかもしれない」と噂されていたこともあって、昨年の後夜祭にはかなり力が入りました。

昨年は並木道に装飾を施そうということで、かなり長いモールをそれぞれの木に巻きつけることになりました。
でもあくまでこの装飾は「後夜祭」の装飾。
準備日に巻きつけたのは「リハーサル」で、当日は"有志終了"→"後夜祭開始"までのわずか20分程度で装飾しなければいけません。

一本一本の木に、統一された向き・幅でモールをかけていきます。
JB-03-01

当日のことを意識して、時間をはかってモールをかけるポイントをそれぞれ確認しながら装飾をしていきます。

簡単そうに見えて、これがなかなか難しいんです。
木の表面の凹凸でどうしてもモールがピンと張れず、何回も張りなおし・・・。
できた、と思っていると遠くで見ているスタッフから「それ向き逆。やり直し」とキツイ一言。
本当に当日20分でできるのか・・・不安を残しながら、とりあえずリハーサル完了。
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果たして当日はどうなったのか・・・その様子はまた後日公開したいと思います。
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2006/07/09 18:28

★昨年の様子 #02:有志等準備 

昨年度、第55回の学院祭の様子を何回かにわけて紹介していきたいと思います。


学院祭前日の準備日、すべての机・椅子は、一旦ピロティーと呼ばれるところに出されます。
1800人以上の生徒の机や椅子が集まるとこんなになるんですね・・・。
JB-01-01


仕事がひと段落ついて、すでに時間は夜の7時。
スタッフがみんな集まって休憩していると、なにやら"ヴー・・・"と低い音。
ふと見ると、今年のステージ班副班長(昨年はステージ班スタッフ)田崎君は、こんな髪型に!
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学院祭への思いを、髪型として表現してくれました。並大抵の度胸ではできないでしょう。

明日は、後夜祭準備の様子を公開したいと思います。
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2006/07/08 21:17

★昨年の様子 #01:ステージ準備・リハーサル 

今回はステージを中心に準備日の様子を公開したいと思います。

毎回数々の名場面を生んできた学院祭ステージ。
当日の華やかなステージは、地味で過酷な作業によって作られているんです。


学院祭のステージは、特注で作られた組み立て式のものです。
毎回学院祭が近くなると、組立作業が何回も行われます。
10本以上ある支柱に交差させるように骨組みを組んで、ネジとナットで固定していきます。
この時、その場所ごとに決まったネジ・ナットがあるため、一箇所でもネジを違うところで使うと後で足りなくなってしまいます。
毎回「あれ、ここのネジあわないよ?」といって合ってないところを探しすのはお決まりです。
出来上がった骨組みの上に、二重に木板を重ねていくんですが、木板の配置が少しでもずれると、うまくはまりません。
何回も配置し直して、ぴったりはまったところでやっとステージ本体は完成です。


準備日には、そのステージに看板が設置されます。
手作業で丁寧に書かれたステージ看板は、お客様ほとんどみんなが見るものなので気合が入っています。
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更に登場口のカーテン、コンクリートの錘による固定・・・と準備は進んで、看板も設置できたところでようやくステージが完成になります。

ステージが出来上がると、何回も通してリハーサルが行われます。
実際に使う照明器具を用いて、リハーサルは夜まで続きます。
昨年の照明は後夜祭班が担当で、今年の副委員長・磯部君は昨年の後夜祭班長。今年後夜祭班長・北原君も昨年は後夜祭スタッフでした。
今年の学JAM班長・横江君、同パンフレット班長・高橋君、同総合案内班長・石本君も後夜祭スタッフ出身。
そして広報班長の僕自身も昨年は後夜祭班副班長でした。
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こういったたくさんの準備があって、ようやく披露される当日のステージ。
今年もステージを盛り上げていくので、皆さんも是非楽しみにしていてください!
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×第56回 早稲田大学高等学院 学院祭×

毎年約二万人を動員する学院祭。
高校規模の文化祭では日本有数の規模を誇ります。
今年のテーマは「あなたを熱くさせるもの」。
最新情報や、当日までの様子を公開します。

■テーマ
「学院祭 ―あなたを熱くさせるもの―」

■日時
2006年10月7日(),8日()

■場所
早稲田大学高等学院 →地図

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56th GAKUIN Fes

Author:56th GAKUIN Fes
学院祭当日までの日々を公開していきます。
「―あなたを熱くさせるもの―」
今年の学院祭には、絶対あります。

広報班長:福田新

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